【2022年最新】Amazonせどりにおける自己配送商品を出品登録する方法まとめ

自己配送の商品を出品登録する方法(自己配送出品)

Amazonでの出品方法や、FBAサービスを利用する際の納品方法など基本的な事は、Amazonが公式で提供している無料オンライン講座「出品大学」で学べるので、そちらをご覧ください。

※出品大学の視聴にはセラーセントラルにログインする必要があります。

Amazon出品大学

大幅な変更がない限り、基本的な項目はこの記事で対応出来ます。

出品方法

出品方法は以下の2パターンがあります。

  1. 商品を1点ずつ登録する
  2. 在庫ファイルを使って、商品を一括登録する

今回はもっとも簡単な「商品を1点ずつ登録する方法」を解説していきます。

在庫ファイルを使って、商品を一括登録する方法はAmazon出品大学をご覧ください。
・商品を1点ずつ登録する
1.商品登録
セラーセントラルにログインし、在庫→商品登録をクリックします。

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2.入力する
出品したい商品名、JAN、UPC、EAN、ASINいずれかを入力してください。

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今回は以下のゲームソフトのJANコードを入力しました。

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以下の有線バーコードリーダーを使う事でスムーズに入力できます。

ビジコム バーコードリーダー BC-BR900L-W

こちらから購入できます。

コンビニのレジにあるやつです。

これでJANコードを読み込む事で、入力する手間もミスも省けて、出品登録が効率化します。

また、箱、説明書がない裸商品はバーコードを読み込む事が出来ないので商品名で検索して下さい。
3.出品する
出品したい商品とカタログが一致したので、「出品ボタン」をクリックします。

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JANコードやASINを入力すれば間違いはありませんが、商品型番やキーワードで検索すると複数のカタログが候補に出てくる場合があります。

その際は該当する商品がどれなのかよくチェックしてから出品登録しましょう。
4.出品情報画面
出品情報画面が開きますが、このままだとコンディション説明文などが入力できないので、右上の「詳細表示」をクリックします。2016-07-08 19-47-32
5.出品情報を入力
詳細表示がされて出品情報を入力します。

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・5-1 各項目の説明
重要部分だけ説明していきます。

商品管理番号(SKU)

商品ごとの固有の番号です。

例えばこちらに商品を仕入れした日付けや仕入れ単価などを入れると、

商品が売れた時に利益計算がしやすくなったり、いつ仕入れたものか?どのくらいの期間で売れたか?など把握しやすくなります。

販売価格

自分が売ろうとする値段。

自己発送かFBAかによって値付けが変わりますが、以下の記事を参考にして価格を付けましょう。

Amazonポイント※任意

現在Amazonではポイント制度を導入され、購入者へのリピート購入を促進しています。

新品の場合、ポイントを付ける事でカートが取得しやすくなる効果がありましたが、最近は特に効果がないので特別付ける必要はないでしょう。

中古の場合も付ける意味はありません。

コンディション説明 (出品コメント)

中古品を扱う場合は必須です。以下の記事を参考にコンディション説明文を書きましょう。

コンディション

出品する商品のコンディションです。

ゲームの場合は全部で5段階に分けられます。

  1. 新品
  2. 中古-ほぼ新品
  3. 中古-非常に良い
  4. 中古-良い
  5. 中古-可

詳しくはAmazonコンディションガイドラインをご覧ください。

在庫数(自己配送の場合のみ)

自己配送の場合のみ表示される項目です。

出品したい在庫数を入力します。

支払方法のオプション

コンビニ決済は、大口の出品者であれば「設定」の出品用アカウント情報から、自由に設定を行うことが可能です。

自己配送の場合で予約商品や、トレンド商品を扱う場合はコンビニ払いと代引きを無効にする事をオススメします。

「コンビニ払い」を有効にしていると、ライバル出品者がコンビニ払いで購入して、限界の7日間支払いを保留したうえで、結局キャンセルするという妨害をしてくる事が多々あります。

また、「代引き」でも、購入後受け取り拒否をされることがあります。

これは、ライバル出品者がこちらを出品者一覧から消すために行う妨害方法の手段です。

コンビニ払いがキャンセルされて、あるいは代引きで発送した商品が返品されて再度出品中になった時には、もう相場が下がっているので、予約商品や、トレンド商品を出品する時はかならず「コンビニ払い」「代引き」を使用不可にし、「クレジットカード払い」のみ有効にしてください。

代引きや支払い方法の設定変更については以下の記事をご覧ください。

フルフィルメントチャネル

今回は自己配送の出品方法なので以下を選択してください。

商品が売れた場合、自分で商品を発送する。(自己配送)
6.最後に
入力が完了したら、保存して終了をクリックします。

以上が商品を1点ずつ登録する方法です。

自己配送の商品が売れたら

はじめに

ここでは自己配送の商品が売れた=受注した手順を紹介していきます。

詳しい説明はAmazon出品大学-受注後の手順をご覧ください。

Amazon出品大学

※出品大学の視聴にはセラーセントラルにログインする必要があります。

また、今回の出品記事で解説している画像は2016年7月の画像ですが、Amazonの仕様は突如変更されるので最新情報はご自身でAmazon出品大学をご覧ください。

受注後の手順(自己出品)

まず全体図をご覧ください。

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自己出品の受注プロセスは以下の3つのステップに分けられます。

  1. 出品者が注文を処理 – 注文確定メール
  2. 出品者が注文 商品を出荷
  3. 出品者が出荷 通知を送信

では、順番に解説していきます。
・1.出品者が注文を処理 – 注文確定メール
購入者からの注文が確定すると、「注文確定 – 商品を出荷してください」という件名の注文確定メールが Amazonから届きます。まずはセラーセントラルから注文内容を確認します。

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出品者が注文を処理 – 注文管理 注文内容は、「注文」タブの注文管理から確認できます。

注文内容は、「注文」タブの注文管理から確認できます。

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出品者が注文を処理 – 注文の詳細

注文管理にて、各注文番号をクリックすると、注文の詳細を確認できます。

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・2.出品者が商品を出荷
注文内容を確認したら、商品を梱包して出荷します。

商品出荷時には、以下の3点に注意してください。

  1. 納品書は同梱したか?
  2. 配送納期は守られているか?
  3. 配送手段は正しいか?

・2-1.出品者が商品を出荷 – 納品書は同梱したか?
注文管理の該当注文の「納品書の印刷」から納品書を印刷し、商品に必ず同梱しましょう。

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・2-2.出品者が商品を出荷 – 配送納期は守られているか?
出荷予定日(購入者に約束している出荷日)は、必ず守りましょう。

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・2-3.出品者が商品を出荷 – 配送手段は正しいか?
注文の中には、代金引換決済やマケプレお急ぎ便などが含まれていることがあります。

必ず出荷前に、該当注文の配送手段を確認しておきましょう。

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・3.出品者が出荷通知を送信
・3-1.出品者が出荷通知を送信
商品を出荷したら、最後に購入者へ出荷通知を送信します。

注文管理の「出荷通知を送信」をクリックして、出荷通知画面へ遷移します。

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・3-2.出品者が出荷通知を送信
出荷日、発送方法(配送業者・配送方法)、トラッキング番号(追跡番号)を入力して、最後に「出荷通知を送信」をクリックして完了です。

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・出品者が出荷通知を送信 – 注意点
1. 出荷通知を送信すると、以下の処理が自動で行われます。

  • 購入者のクレジットカードに注文代金を課金
  • 出品者に売上を計上
  • 購入者に対し、商品の発送をお知らせするEメールを送信
  • 購入者のアカウントに表示される発送情報を更新
  • 購入者が出荷済みの注文のステータスをオンラインのアカウント上で確認することができるようになる。

2. 出荷通知は、受注後30日以内に行ってください

30日以内に出荷通知を行わなかった場合、注文は自動的にキャンセル扱いとなり、代金が購入者に課金されることはありません。

また出品者へも支払がされません。

自己配送の商品を発送する方法

はじめに

今回は自己配送の商品を発送する方法を解説します。

ゲームせどりの場合は、基本的にFBAを推奨していますから、あまり使う機会はありませんが、予約商品やトレンド商品を発送する際に使う機会が多くなります。

自己配送で送る方法は色々ありますが、中でもオススメするのは以下の2つです。

  • クリックポスト
  • ゆうメール

・クリックポスト
長辺34cm以下、短辺25cm以下、厚さ3cm以下で、重量1kg以下の小型商品なら追跡サービスあり全国一律164円で送れるクリックポストをオススメします。

クリックポストの詳細はこちらをご覧ください。

※クリックポストの利用には登録が必要です。(無料)

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・ゆうメール
限定版などで厚さ3cm以上の商品なら、ゆうメールが良いです。

ゆうメール基本運賃(全国均一)

重量~150g~250g~500g~1kg~2kg~3kg
運賃180円215円300円350円460円610円

ゆうメールの詳細はこちらをご覧ください。

※特定記録を付けるのには+160円かかります。

特定記録詳細はこちらをご覧ください。

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まとめ

商品の大きさによって発送方法を変えましょう。

身近な資材を上手に再活用する梱包術

個人amazonでは、まず『経費』をどうやって抑えることが出来るのか?悩む方が多いと思います。

私がメインに出品していたのは、レディースのお洋服になります。

ある日、20代前半女性に人気だったロングパーカーのブラックが落札されました。

お尻まで隠れる長い丈と、起毛素材の温かなパーカーで、畳んでみるとかなりの厚みを出してしまいました。

梱包に関しては、万一雨に濡れても大丈夫なように二重に梱包しています。

落札商品は、一度ビニールで梱包し、外は封筒や集めていたショップバッグなどの梱包材を利用して梱包作業を行っていました。

厚みのある衣類は、その時は初めての梱包で、収まるビニール袋が手元にはなく、近所の100均ショップに梱包材を探しに行きました。

梱包についても評価される事が多いので、結構その点にも神経を使いました。

100均ショップでは悩んだ末に、透明と半透明のごみ袋を購入し、梱包資材屋さんにも一応寄り、防水性がある紙の梱包資材をもしもの時用に購入しました。

値段は忘れましたが、一枚の単価が結構なお値段だったので、一枚だけ購入してみました。

梱包作業に入ろうとして気づいたのが、購入した45?ごみ袋はかなり大き過ぎたこと。

さらに自宅で使用しているごみ袋と同じ大きさだったことに、日頃から無意識に使用していた事に反省してしまいました。

とりあえず畳んだ商品を入れて、空気を抜きながら透明テープを使い、丁寧に包装していきましたが、何故かしっくりいきません。

ふと、落札した商品が届いて開いてみた時に、『ごみ袋に入っていた』とガッカリする相手の気持ちを想像してしまいました。

次に梱包資材のお店で購入してきた、防水性のある包装紙を広げてみたのですが、少しお店で見た時のイメージとは違いました。

ブランド商品など、よくデパートなどで梱包しているような上質な素材で「高価な落札商品」にならば使用してもいい!と思ってしまいました。

それから、ごみ袋をまずはさみを使い、丁寧に広げてみました。

表面と裏面を切り離して、1枚にし、改めて丁寧に梱包してみました。

ギリギリの大きさにはなりますが、キチンと空気を抜いてあげると見た目もバッチリです。

コツは、切れ端をなるべく内側に入れるように梱包してあげることです。

空気が抜きずらかった時、たまたま家族がキッチンから「竹串と千枚通し」を持ってきてくれたので、キズがつかないように目立たないところに竹串で穴を開けて空気を抜く
方法をあみだしました。

これで無事に濡れても大丈夫なように、ビニールでの梱包をクリアできたので、落札商品の大きさにあったショップ袋に梱包します。

なるべくぎゅうぎゅう詰めにはならないように!

商品を広げて見た時に、「開封してみたら、商品はとても気に入りましたがシワシワになっていて、すぐに着れなかったのでアイロンをかけてから着ました。

とコメントが付くと、お互いに気持ちのいい取引きが成立しにくいので、ぎゅうぎゅう詰めになるべくならないように注意しながら梱包します。

梱包の作業の仕方次第で、送料が抑えられます。

安い梱包資材でもう一つおすすめなのは、自分がネットショッピングした際に梱包されてくる資材を取っておく!という方法です。

私自身、購入した際の包装紙を大事にとっておく方ではなかったので、親が趣味でためていた紙袋を、譲ってくれたので、たまたま使ってみて良かった。

それから私も必要なものだけをとっておくようにしました。

そして送料込みの価格で出品した商品の方が、チェックされる確率も高く、また落札されやすい出品方法だと思います。

ぜひ、身近にあるもので経費を削減した再利用をしてみましょう。

落札後に色々と言われて…

私は今まで、amazon、楽オク、amazon、ジモティー、フリル等幅広いamazonを約8年経験してきました。

様々な商品を販売する中で、一番困った事案が、商品購入後に『今日中に商品を送ってほしい、どうしても明日商品が必要になった』などと注文をつけてくる購入者の方です。

こちらとしては、amazonの発送目安欄にきちんと『◯日?◯日で発送します』と記載をしている為、自分が商品を購入する際にもマナーとして、出品者の方に対しては絶対に自分本意な理由で発送を急かしたりしません。

また、それと同様に困るのが、瀬戸物や割れ物などを販売した際、『ゆうパックの割れ物指定で発送お願いします』と落札後に落札者から発送方法指定のメッセージが送られてくるのも大変困ります。

私は基本、プチプチで頑丈に包んで、宅急便コンパクトまたはレターパックを利用することが多いです。

ただでさえ安価で商品を販売しているにもかかわらず、商品の送料で千円近く取られてしまっては利益どころかマイナスになってしまうからです。

また今までに数回あって困ったのが、商品未着の連絡をいただき、捜索願いまで出したにもかかわらず、『すみません、宅配ボックスに入っていたのに気がつきませんでした』というメッセージです。

最近のマンションや集合住宅では、宅配ボックスが付いているところも多い為、きちんと確認してくださるように注意喚起もしています。

あと、わたし個人が商品発送や梱包で気をつけていることは、まず商品が中古の場合いかに綺麗な状態で購入者の方へお届けするかということです。

わたしは購入者の立場になることもありますが、一番ガッカリするのが購入した商品に髪の毛やほこり、ペットの毛などが付着していたり、たばこや香水の生活臭が付着していたり、そのようなことが何度もありました。

なので自分は、衣類の場合はホームクリーニングをし、除菌スプレーをかけ、ビニールで万が一の雨濡れなどしないようコーティングをし外装をするようにしています。

また、発送方法に関しては未着事故、トラブルのもとを避けるために必ず追跡のできる発送方法(ゆうパック、宅急便、コンパクト、レターパック、スマートレターなど)を使用するように心がけています。

あと意外と発送するのに大変な商品がポスターなどの筒類です。

郵便局では専用のケースが販売されていますが有料の為、販売価格もよく考えなくてはいけません。

ポスターは紙のため、雨濡れなどしてもいけませんし、折れ曲がってもいけませんし、わたし的には販売に神経を使うのであまり売りたくない商品の一つであります。

あと過去に販売して大変だと思った商品が、クッキーやおせんべいなどの割れやすいお菓子です。

今はamazonなどでもお菓子を販売される方が増えてきましたが、割れて届いてしまったら、それこそ大トラブルのもとになりかねません。

なので私は、基本的には販売しませんが、どうしても販売しなくてはならない場合、必ず商品説明欄に、発送中に割れる可能性がありますのでご了承いただけた方のみご購入お願い致します、ノークレームノーリターンでとの旨記載をするようにしています。

あとは、amazonの納品で大変なのが、商品を受け取っているにも関わらず、なかなか受け取り通知をしてくださらない方です。

受け取り通知をされないと、こちらにも入金がされないシステムのamazonも多い為、こちらも商品説明欄に、受け取り通知はスムーズにお願い致しますと記載をしています。

このように、商品を販売するにあたり大変な点は沢山ありますが、心を添えて販売を心がけることがスムーズなお取引につながると私は考えています。

水晶を梱包してamazonに出すことにした

ちょっとした石を集めることが趣味であった時期があって割と珍しい石がゴロゴロと家の中にあります。

そうは言っても金銭的に価値が非常に高い宝石の類であるのかと言うとそうでもないです。

その手の原石も持っていたりはしますがやはりどうしても加工されてこそ価値が出るというようなものが宝石の原石と言えるものになりますので、実際加工されていないものでそれほど状態が良くなければほとんど金銭的価値ないです。

しかし昨今のパワーストーンブーム的なもので、ちょっとした石を持っているということでインテリアにしたりとかお守りにしたりということの需要が増しているということがありましたので、必要のなくなったものを処分してしまうということを考えました。

そうは言っても高価なものというわけではなく、それなりに見栄えのする水晶を得ることにしました。

水晶にも色々とあるのですがそこまで透明度の高いものではないのでかなり価格的には安く手に入るようなものです。

言い方は悪いのですが石としてはクズに近いものなのですがそれでも見栄えの良い形に見えたりするものもありますので、意外と売れるのではないかということでほとんど捨て値ではありましたが、売ることにしました。

意外なほど多くの人がウオッチリストに入れてくれて入札もすぐに入ってくれたのでそこそこ高くなってくれるかなとちょっと期待はしたのですが、そこまで競り合うということはなかったです。

ですから、売れたには売れたのですが、そんなに極端に高くということではなかったですがそれとももう十分に楽しんだものですから、基本的にはそれで満足しています。

さて、売れた以上は相手の入金の処理をしてくれた場合にこちらから発送を即座にやるべきであるわけですからすでにその準備をしておかなければならないことになりました。

基本的に水晶はそれなりに硬いものではありますので適当に包んで出荷して問題は無さそうという感じではあったのですが、それでも割れたら困るということもありますので新聞紙でまず軽く包みました。

さらにはダンボールに入れて送ることにしたわけですが、中でガタガタされても困るのでこちらも軽く丸めたダンボールをさらに詰めていくという形で緩衝材とすることにしました。

緩衝材は何でもよかったのですがやはり新聞紙が非常に優秀です。

適当にその辺から手に入るということもありますし、高価なものというわけでもないからです。

ただしインクなどが溶け出してしまうということもあったりするので送るものによっては注意が必要になってくる緩衝材と言えるでしょう。

しかし、今回は水晶ですからそういうことはあまり考えることなく、利用することができたので助かりました。

ちなみに入れるダンボールですが、常備していたわけではなかったので近くのスーパーに行ってもらってきました。

こういうのはいくらでももらうことができますから、極端に確保に困るということはありませんでしたが、一応はそこまでいって店員さんの許可を得るように、ということをやっていましたから、多少手間ではあったといえるでしょう。

しかしながら、水晶といってもそれほど高価なものではありませんでしたし、自分としては既に見飽きたものでもありましたから、それが少しでもお金になったというのであればそれにこしたことはなかったです。

相手からも特に割れてましたとかイメージと違いましたと言ったような返信が来るということもありませんでしたので、問題なく取引を終了することができたという部分はとても満足しています。

残りの石も必要がなくなったものとか見飽きたものに関しては、どんどんamazonに出品していこうかなと考えています。